なかやま整体院。横浜市緑区のカイロプラクティック整体院。完全別室の託児所完備で子連れOK。マタニティ(妊娠中)から産後の整体、骨盤矯正をお考えのママさん
も安心です。青葉区、都筑区、港北区、旭区、東京都からもご来院いただいております。




























  
●トップフォーラム

 
 
平成24年12月1日に
取材されました。
インタビュアーは
大沢逸美さん

託児所まであるなんて…
 しかも
無料!女性の強い味方です。
 今後の
なかやま整体院さんに期待しています

との、嬉しいお言葉をいただきました。




トップフォーラム…経営者による経営者のための月刊経営情報誌。
平成25年3月号掲載。


 <<記事より抜粋>>
  
  ↓ ↓ ↓ ↓

大沢 こちらは、いつ開業されたのですか?

湯浅 2012年11月4日です。

大沢 そもそも、どんなキッカケで整体の世界に?

湯浅 中学時代、陸上競技の走り幅跳びをやっていました。その時
   の恩師に褒められたくて、毎日熱心に練習に取り組みました
   。ところが、オーバーワークでギックリ腰になってしまいまし
   た。病院に行きましたが、一向に良くならず、不安な日々を
   過ごしていたとき、偶然に立ち寄った本屋さんで「医者いら
   ず体操法」という本に出会い、半信半疑に体操を行ったとこ
   ろ、驚きです!痛みが軽減していったのです。

大沢 そうですか。その体操が、整体だったんですね。

湯浅 はい。ただ当時は仕事にするつもりはなく、一般企業に勤め
   ていました。転機は12年目の後半。定年の引き下げ、将来的
   な給与の引き下げなどの可能性を伝えられ、何か別の仕事は
   ないかと考えていたとき、偶然に立ち寄った本屋で「稼げる
   !カイロプラクターになりなさい」という本に出合いました。
   以前勉強したことと重なる部分がたくさんあり、何となく、
   ご縁を感じて整体の世界に進もうと決心しました。仕事をしな
   がら学院に2年間通い、資格を取得。1年ほど別の整体院で
   修業したのち独立を果たしました。

大沢 院長がこの世界に進むことは運命だったのでしょうね。施術
   をするうえで、どういったことを大切にしてますか?

湯浅 カイロプラクティックは世界各国では、正式な医療として認
   識されているのですが、日本では認知度は低いんです。だか
   ら、患者さんの自己負担は多くなります。だからこそ、確実に
   効果を実感し満足して頂ける様に努めています。大切にして
   いるのは、痛い部分だけの慰安的な施術ではなく、痛みの原
   因を解明し根本から改善していくこと。よって、生活習慣など
   から指導させて頂いてます。

大沢 つまり、利用者の今だけを見るのではなく過去から原因を探
   り、未来に同じ様な事が起こらないような対処をしていくこと
   なんですね。

湯浅 はい。本当に大切なのは、痛みの出にくい体を作ることです
   。そこを怠ると、一旦は痛みが治まるのですが、また痛みが
   出るといった繰り返しなんです。ですから、2週間あるいは1ヶ
   月に一度でも定期的に来院してくだされば、アドバイスも出
   来ますし、姿勢や生活習慣にも気を付けるようになるんです
   。

大沢 ベビーキッズルームがあるなんてありがたいですね!子供が
   いるとなかなか外出もできませんし、待合室に待たせていて
   も安心できないですもの。

湯浅 ええ。実際に以前、託児所のついた整体院に勤めていたので
   す。そちらには、専任のベビーシッターが常駐していて、ママ
   さんから好評だったんです。独立に当たり、そちらの院長か
   らアドバイスを頂き、ベビーキッズルーム作ることを決意しま
   した。そちらは、私の妻と母がお子様の世話をします。その
   間にママさんは、一人で施術を受けていただけますので、安
   心してゆっくり施術を受けていただけます。

大沢 それは嬉しいですね。

湯浅 最近は子育てと家事、仕事を両立させながら頑張っていらっ
   しゃる女性が多いでしょう。そういった方々は、多少身体に痛
   みがあっても忙しい・・・子供がいるから・・・と言って我慢して
   しまう。少しでもそういった女性の力になれれば嬉しいですね
   。女性が元気になれば、世の中全体が元気になりますからね
   (笑)




●内助の功●

<<独立を支えた夫婦の絆>>

 独立を決意した当時、湯浅院長は既に3人の子供がいた。加えて家も購入しており、将来に不安があるとは言え、働き続ければしばらくは安泰だったはず。その安定を捨ててまで独立をすることに、奥様は少なからず不安を抱えていたことだろう。にもかかわらず、奥様は院長の独立に理解を示し、ずっと応援してきたという。
 そして、念願の独立を果たした今・・・奥様は、自らの子育て経験を活かし、ベビーシッターとして院内の託児所を切り盛りしている。その存在がどれだけ大きな支えとなっているか、想像に難しくないだろう。
 「妻の存在がなければ、今の僕はありません」。その様に語り、奥様への感謝の辞を述べる院長。かけがえのないパートナーからの力強いサポートを背に、院長はこれからも、地域の人々の健康と豊かな暮らしを支えていく構えだ。(出版社より)






 

  



              
 
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                                                       最終更新日2014.7.7.
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